大幅なCO2 削減
環境ビジネス誌に掲載された、当社のロングライフ、エンジンオイルは連続で18万キロ、余裕で走行可能なオイルです。 CO2削減効果以外にも省エネ効果が大きく期待できます。
貴社の物流部門には、次の様な負担が掛っています。
1. オイル交換コストの削減。一回ごとの人件費、ピットの維持管理費以外にも光熱費等は馬鹿に出来ないコストに成っています。
2. オイルエレメントの交換回数減少によるコスト削減。5万キロに1回程 度にお願いしています。
3. 潤滑性能向上、冷却性能の向上、オイルが燃えにくくカーボンの発生が少ない事で、長寿命と潤滑性向上による省エネ効果を維持しています。
4. 一日当たり掛る車両の償却費、
5. ドライバーの人件費
6. それに新しく一台当たりのCO2発生量は・・・・・・・
7. 年間使用する燃料の量と、荷物量、車両の増減、コースの増減、等は、
すでにリストはお持ちでだと思いますが、再確認する必要があります。
燃料の種類ごとのCO2係数は当社モーターオイルホームページに有ります。http://www.ecoadvancedjapan.co.jp
国際物流総合展 2008に出展!
■18万キロ無交換エンジンオイル、■省エネ触媒タンクタイガー、■バッテリー再生触媒の三点です。
展示場で来場者の方々に配りました、燃料改質触媒 タンクタイガーリキッドタイプPS-1はおかげさまで大変に大きな反響を頂きました。もう少し試してみたいとお考えでしたら、ご相談ください。お送りすることも可能です。
■18万キロ無交換エンジンオイルは、CO2の発生を潤滑油に限っても、最低1/18に抑える事が可能となる驚異の環境対策モーターオイルです。
重要なのは、CO2削減といえば必ず燃料消費を抑える事が最も近道だとお考えの方々が大半です。燃料を少なく使う努力は必要ですが、忘れているのは燃料消費を増やしている原因が他にあり、それを解決することに意外と気づいていない事です。
★何故エンジンオイルがそんなにCO2に影響あるのでしょうか。CO2の係数
、エンジンオイル(潤滑油)の場合には2.9Kgです。
ですから、廃棄オイルの量に2.9を掛ければ簡単にCO2の量が分かります。
一台の大型トラックが一回に使用するエンジンオイルは約30リットルですから、30X2.9=87KgのCO2量になります。
もし今迄は一年に10回オイル交換していたならその十倍ですから870kgのCO2排出量と成ります。
タンクタイガー 炉内写真
(タンクタイガー 焼結金属 炉内写真)
異種金属を高温で焼結しているところです。金属ですから当然溶けます。溶けても塊に成らないで、全体に微細なマイクロポーラスの穴が空いている事が重要です。これが反応性を高めて燃料を活性化させます。
反応する燃料は
タンクタイガーは液体燃料を活性化させます。今迄の実験では、ガソリン、軽油、灯油、A重油、バイオディーゼル燃料、アルコールに対して触媒が反応しました。夫々の燃料に専用触媒が有ります。
写真はクリックで拡大します。
タンクタイガーリキッドタイプ PS-1
100/Lの燃料にわずか10ccで大きな変化があります。
リキッドタイプ、タンクタイガーPS-1シリーズは、今までに全く味わったことのない迫力を貴方の車にもたらします。エンジンが目覚め、今までと全く違う感覚を味わえます。
一回のご利用は、大型25トンディーゼル車は、PS-1K軽油用触媒を1/1万の割合で投入します。
■実際にはインタンク(社内の燃料タンク)に投入して使用されています。
tanktiger 液体タイプ PS-1
普通車、ガソリン車でも、PS-1ガソリン用触媒を1/1マンの割合で使用、100L
に僅か10ccエンジンが今までとは全く違う感覚、全く別次元だと感じる事が出来ます。
★ご注意
くれぐれも入れ過ぎにはご注意ください。却って効果が出なかったりする場合があります。その場合は一度入れないで様子を見るようにしてください。継ぎ足し給油で徐々に薄められて、同時に効果が出てきます。
★入れ過ぎると効果が出ない
この原因はコンピューターに有ります。ドライバーの運転状態を絶えず記録して、そのアベレージで燃料の噴射量を決めています。燃料に変化がおおきいと、そのコンピューターが付いて行かなく成るからです。
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