液体燃料の燃費削減はタンクタイガー、 省エネ金属触媒

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Tank Tiger メタル(O-1 )大型エンジン

大型車輌、大型トラック 、建設機械、小型漁船、プレジャーボート、
等にご利用に成れます。実施例をご覧になれば既に多くのユーザー様
に御利用いただいているのがお分かり頂けます。タンクタイガーの設置には多少のコツは必要ですが、殆ど時間は掛かりません。設置後僅かの時間でエンジンの音、排気ガス濃度、PM濃度、の変化を感じます。

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大型エンジン用 タンクタイガー メタル O-1

このメタル触媒の大きな特徴は低回転領域から出力、馬力、トルク共に上がることです。
大型車両はご承知の様に様々な過酷な条件で運転されています。
季節的要因と言ってもそれは千差万別で、例えば2008年4月北海道、ある日31℃の日があったかと思うとその次の日には雪が降っていました。 この様に不安定な季節変化に付いても、タンクタイガーは安定した省エネ効果が要求されます。タンクタイガーを取り付けた事業者様のご報告によると、最低15%~25%以上の省エネを実現したと、喜んで頂いています。私たちは3年間のフィールドテストを踏まえ、安定した商品をご提供可能となりました。

省エネ効果



いくら優秀な機器を取り付けても、その効果を甘受するためには知識が必要と成ります。

完璧な知識は必要ないのですが、何故効果があるのか、効果を長期に安定して維持させるのには、何がポイントなのかを知らなければなりません。
この事が理解できていないと、貴方は途中でがっかりするかも知れません。どのような機器であってもその機器の能力を100%発揮する為には、周辺の機器とのコンビネーションが要求されます。特にエンジンなどに付いては一つの部品が悪い為に全体に影響する事は良くある事です。
15年前から広く導入され一般的となったクルーズコンピューターの搭載で、この傾向は特に強くなりました。

もし貴方が100%に近い省エネ効果を甘受したいのなら、最低次のポイントチェックは必要です。
1.エンジンオイルは普通の鉱物油であれば比較的短期間に交換が必要です。 一度分子が壊れたオイルが元通りには成らないからです。添加剤を継ぎ足したとしても、粘度はもとには戻りません。
2.エアーエレメントは定期的に約1万キロ程度で交換をお勧めします。確かに経費は掛かりますが、省エネが出来ない事で燃料費の損失の方が大きな金額になります。この理由は簡単です。燃料は充分な空気が無いと不完全燃焼を起こすからです。
3.過積載、粗悪品の燃料使用は一時的に儲かる様ですが、エンジンの酷使とドライバーのストレスは大きな経済的損失ばかりでは有りません。

P7310215.jpg大型バイク、軽自動車用タンクタイガーB-3

大型車取り付け

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大型車両の軽油タンク上部、シャーシーの一部に取り付けました。振動で簡単に取れないように注意をして施工します。施工は整備士に依頼してください。

普通乗用車に取り付け

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環境に優しい乗り物が沢山出来ると良いです。公共の乗り物を利用したほうが移動距離に対するCO2の排出量が少ないのは当然です。(現在普通車用は終了しました。)

普通車のタンクに直接投入タイプ

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営業車、リース車輌、軽自動車にもっと手軽にと開発いたしました。触媒はクッションで守られPE製カートリッジに収納されています。主に燃料タンクに直接投入いたします。確実に内部に装着する為にタンクの上部フタを開いて入れる事になりますので、専門の業者にお任せ下さい。